スタートアップにおける Platfrom Engineering の片鱗

Stories(プラットフォームエンジニアリングの実践事例)

プラットフォームエンジニア - Platform Engineer

検討期(プラットフォームエンジニアリングのメリットを学んでいる) - Study

Abstract

株式会社ビットキーは、スマートロック製品を主軸としたサービス開発をする創業6年目のスタートアップ企業です。 サービスや事業が拡大していくにつれ、現場から上がった「こういうシステム基盤がほしい」という要求を必要に応じて各チームで主導して実現しています。 組織としてトップダウンではなくボトムアップで実現していることを「Platform Engineering の片鱗」と称して、いくつか事例を紹介します。 この発表を通じて皆さんの会社でも Platform Engineering へとつながるきっかけを見つけていただければと思います。

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大高 浩太郎 / 共同登壇者:津島雅俊

otakakot

株式会社ビットキー

リードエンジニア

大高浩太郎 株式会社ビットキー リードエンジニア 2020年4月から Web 業界でエンジニアをやっています。2022年11月から株式会社ビットキーにジョインしデジタルキーを提供する基盤サービスの開発に従事しています。2021年から Go 推しです。 津島雅俊 株式会社ビットキー ソフトウェアエンジニア デジタルキープラットフォームの開発とデバイスに組み込むファームウェア開発を担当した後に、現在はFlutterでモバイルアプリを開発しています。クラウド・モバイル・組み込みと様々なレイヤーの技術領域に携わってきました。

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