カンファレンス当日スタッフのすすめ
こんにちは、プロモーション担当のイシガキです。
PEK2026でも、Dayスタッフの募集がはじまったので、Dayスタッフの魅力や実際の様子を書いていきます。
はじめに
カンファレンススタッフには大きく分けてコアスタッフ(実行委員)と当日スタッフ(Dayスタッフ)がいます。呼び方はカンファレンスによってまちまちだと思いますが、だいたいどのカンファレンスもこの2つがあるかと思います。
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コアスタッフ
企画を考えたり、諸々の準備をしたり数ヶ月前からカンファレンス準備に汗水流している人たち。
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当日スタッフ
当日の受付や誘導のお手伝い。

Dayスタッフのいいところ
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カンファレンスの「裏側」を見られる
カンファレンスがどうやって回っているのか、運営の裏側を見ながら参加できるのはDayスタッフならではです。受付の仕組み、配信の裏側、スポンサーブースの回り方——すべてが「初めて見る」景色です。
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人との繋がり
実行委員、登壇者、スポンサー、参加者——みんなと話す機会があります。Platform Engineeringに興味があるけど、なかなかコミュニティに入るきっかけがない人にとって、Dayスタッフは最適な入り口です。
私自身、PEK2024でのDayスタッフがカンファレンススタッフ業のはじまりでした。あまり知り合いもいない中での参加でしたがその後のコアスタッフ参加につながる体験となりました。また、Dayスタッフ同期(会社の同期とか大学の同期とかの「同期」の意味)のような感じで同じようにDayスタッフをやって、今同じようにコアスタッフをやっている仲間もおり、同期のような縁を勝手に感じたりしています。
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短時間のコミットで済む
実行委員は数ヶ月かけて準備しますが、Dayスタッフは当日(+事前打ち合わせ)だけ。気軽に参加できます。

昨年のDayスタッフの声
実際にPEK2025でDayスタッフを体験された方が、体験談を書いてくれています。
当日スタッフ興味あるけど、実際どんな具合かがわかる良記事だと思いますので、気になる方は覗いてみてください。
最後に
最後までお読みいただきありがとうございます。
PEK2026では現在Dayスタッフとして当日スタッフを募集しています。
応募は以下からお願いします。皆さまのご応募お待ちしています。
また、PEK2026一般申し込みもまだまだ受付中です。